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住宅ローンの有利な借り方&返済方法

住宅ローンは何千万円という莫大な資金を個人で借り、何十年という長期に渡って返済し続けるもの。絶対に失敗は許されません。販売ノルマなどの無い、公正中立な専門家のアドバイスを受けて賢い返済計画を立てましょう!


こんな方はご相談ください!
  • 住宅ローンを申し込める条件にはどんなものがあるのか知りたい。
  • 3年固定で借りた住宅ローン金利がもうすぐ更新だが、どうしたら良い?
  • 借入期間は短いほうが良いか、長いほうが良いか迷っている。
  • 金利が安いので変動金利で組もうと思っているが注意すべき点は何?
  • 長期固定金利(全期間固定)で組むのが常識だと思っていたが、金利が割高だ。
  • ○○銀行の住宅ローン相談会に行ったけど、他の銀行とも比較してみたい。
  • 借り換えをしようと思うが、最近転職したので可能だろうか?
  • 繰上げ返済はいくらぐらい貯金が出来たら実行するべきなのか知りたい。
  • メガバンクとネットバンク、それぞれのメリットとデメリットを教えてほしい。
  • 自営業なので、そもそも住宅ローンが組めるのか知りたい。
  • 銀行に払う保証料って何の役に立つの?団体信用生命保険とは違うの?
  • 住宅ローン控除を最大限生かすための借り方を教えてほしい。
  • 共働きだが、共有名義にしたほうが税制上有利だろうか?
  • 親から資金援助をしてもらうが、相続時清算課税制度を分かりやすく教えてほしい。
  • 贈与税が追徴課税されないよう、きちんとした借用書の書き方が知りたい。
  • 各銀行の住宅ローンで借りた場合の返済計画をシミュレーションしてほしい。
  • 自分が無理なく返済できるローン金額はいくらなのか知りたい。
  • 住宅(マンション)販売業者の「借りられます。大丈夫!」は信用して良いのか?
  • 短期固定金利で借りるのと、長期固定金利で借りるのと、どっちが有利?
  • 子供がいるので教育資金がかかるが、住宅ローンを組んでも大丈夫か知りたい。
  • 他の家庭がどうやって返しているのか、相談経験豊富な専門家の話が聞きたい。
  • 元利均等返済と元金均等返済はどちらを選んだら良い?
  • ボーナス払いはやめた方が良いと聞いたが、専門家の考え方を知りたい。
  • 住宅(マンション)販売業者から紹介された「提携ローン」は利用すべきだろうか?
  • 金利優遇キャンペーン実施中なので今がチャンスだと思う。
  • 火災保険は銀行から提案されたものを契約しなければいけないの?
こんな方はご相談ください!
相談申し込み&ご料金お客様の声

数百万円の損をしたくないなら、労を惜しまない

 住宅ローンの相談を数多く受けましたが、既に住宅ローンを組んでいる相談者に私が必ずしている質問があります。


 それは「どうして○○銀行の△年固定金利を選ばれたのですか?」というもの。これに対して約8割の答えは「住宅(マンション)販売業者または銀行から勧められたから」です。


 住宅はほとんどの人にとって、人生で一番高い買い物です。それなのに、なぜこれほどまで安易に勧められた住宅ローンを組んでしまうのでしょうか?


 それは「買いたい!」という気持ちが先走ってしまい、ローンのような「面倒くさい」ことは考えたくないという心理が働くからです。


 本来は「買う側」のこのような行動を「売る側」が戒めなくてはなりません。「安易に組むと返済不能に陥りますよ」「もっと色々な銀行を比較したほうが良いですよ」「本当に今買って大丈夫ですか?」など、本気であなたと家族の将来を考えたら検討しなければならないことがもっとあるはずなのです。しかし、そんなことをしてくれる「売り手」はあまりいないようです。


 もちろん、なかにはきちんとした提案をしてくれる販売業者や銀行もあると思いますが、宿命とも言える「欠点」があるのです。それは「自社の商品以外を勧めることは出来ない」ということです。


 例えば○○銀行では自らが扱う住宅ローン商品しか、お客様に勧められません。なにしろ窓口で説明する銀行員は○○銀行からお給料をもらって生活しているサラリーマンですから、会社(銀行)の利益になることをしなければならないのは当然です。


 住宅(マンション)販売業者にも一定の金融機関(銀行)と「提携」していることが多いです。その場合、提携先の銀行が扱う住宅ローンを販売することが優先されますし、本業は住宅(マンション)を売ることですから、あらゆる銀行の住宅ローン商品が常に最新情報で頭に入っているような「マニアな」営業マンが、あなたの担当になることは少ないでしょう。


 数多くの住宅ローン相談を経験してきたなかで、何度「もっと賢い組み方があるのに!」と思ったことか。あらゆる金融機関の様々な住宅ローン商品を比較検討することで、保証料や繰上げ返済費用を抑えられる銀行を選べたり、金利の低い銀行に借換えたりできます。その結果、返済利息を数百万円削減できるケースは多々あります。


 確かに「売る側」の提案にそのまま乗って印鑑を押すほうがラクですよね。しかし、大切なお金を数百万円損したくないなら、多少の労を惜しんではいけません。


 あなたと家族にとって最良の選択肢を見つけるために、「売る側」と一切利害関係の無い公正中立な専門家であるFPに相談してください。豊かな経験と知識に裏づけされた、「あなただけの正解」を導き出せるのが当社の強みです。その費用対効果に、必ず満足して頂けるはずです!

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